[少クラ・プレミアム]DREAM BOYS
2007.10.21 Sunday

昨日のエントリーについたコメントを見て
亀日照りの深刻さを改めて思い知りました。
[DREAM BOYS]があったとはいえ、観劇出来たのは一部の人で
カツカツ以外で亀ちゃんを見ることはずっとなかったんですね。
マズいでしょう、これ〜ちょっと理性も失いかけてるし(笑)
さて、そんな時期に一筋の光
[Johnnys Stage Report ]のコーナーは夢坊主。
今日はカップルというよりは座長と座員(?!)な亀&聖
男前な皮のジャケットと帽子が、来日中の外タレ風情。
コニチワ、スシ、テンプ〜ラ、マイコハ〜ン(こらー)
舞台を振り返って、亀と聖と屋良ッちの3人が語る。
これまでに何度か雑誌に載った話もあり
短い時間にまとめるために(ズタズタに)編集しているらしく
インタとしてはかなり"舌足らず"(説明不足)な内容だけど
動く亀がことのほか美人で満足。
[舞台を振り返って]
亀「今回は一人一人のモチベーションが、ちゃんと維持出来ていたな…と。役割が明確に見えてて、ほんとに気持ちいいくらい上へ上へと引っ張り合ってるのが、ひしひしと感じた。特に3人でやってる時とかに、マイナス要素があまり無いと言うか…。
聖「うん、気持ちよかった」
亀「なんか、もっとこうしようよ、ああしようよ、ほんとに、これが見事に3人で出来てたなっていうのは、ひとつのユニットとしては、かなり、オレ刺激になったし…」
聖「仕事をする面で、すごくいい。
キャストを決める段階からオレらも加わってたから、そう言う意味では、だから、終わった、この達成感は凄い。」
亀「うん。」
や「オレが[DREAM BOYS]に入ることによって、やっぱりその、質を落としちゃ絶対にいけないと思ったし、自分としての課題は先ず、踊りがあって、あとはそれだけじゃダメだと思ったから、普段MAでやってるのとはまた全然雰囲気を変えてやりたいなと思ったから…しかも最年長、ね、ジャニーズ陣で、そう、24歳にして最年長だから(笑)
[お互いの印象]
聖「いちいち、ちょっとイラッとするくらい うまい(笑)」
亀「打ち合わせしてるときとかも、ちょーっとこうやってるのが、うまい。」
聖「だからオレも屋良くんとダンスの話できたし、ダンスのDVD貸し借りとかもしてたし」
や「向こうも違和感あったかも知れないけど、ま、芝居の中だけど"やら"って呼び捨てにするのとか、言いづらいのかなぁーとか、ちょっと変に気を遣ったりして、でも、オレ的にはすぐに馴染みましたね、割と二人と。
[過去のDREAM BOYSへの挑戦]
聖「やっぱ、すばるくんのほうがいいなぁ」て言われたくなくて、絶対に。
でも、やっぱ、すばるくんのチャンプはチャンプで凄いものだけど、それとは別のところで「あの役、お前にぴったりだね」て言ってもらいたかったし。だから、そう言う意味で自分の色を入れれたのもプラスになってるだろうし…。」
亀「歌とかそうだよね、最初♪FIGHT MANとかはやらない予定とかだったから」
聖「あの、違う曲とかつってたからね。」
亀「そう。」
聖「でも、あれは♪FIGHT MANだろう」
亀「作品としてハマってたし、やっぱ、ものすごく、すばるくんがやってると…。あれはすばるくんにお願いして借してもらおう…みたいな。」
聖「ふふ。」
亀「これはじゃあ、たとえば。すばるくんがやってたからオレはちがうのをやるよとか、これはオレの曲じゃないからって言うようなものがなかった。」
聖「うん。作品としてみてたね、みんな。」
[自分自身の振付で]
や「芝居がある部分に関しては、やっぱ芝居と連結させなきゃいけない部分があったりとか、そういうのを考えて、だから逆に勉強にはなりましたね。自分の中でまた、あ、こういう作り方もあるんだと。
一番やりやすいっちゃやりやすいですね、自分で作った振りは。ま、一番自分のことは自分で分かるし、あ、(自分)だったら、こういうニュアンス出せるな、そういうのが分かってるからこそ、自分のスタイルを自分で作るっていうのが一番いい作業ですね。
[DREAM BOYS]
亀「一つのチームとして、ものすごい、いい組み合わせ、交わり方、スタッフさん、共演者の方、お客さんも、もちろんいてくれるからこそみんな頑張れるワケだから、そういった意味で[DREAM BOYS]ていう今回のチームは、オレは凄いいいチームだなぁと思ってるし、また、これでやりたいな。」
[web拍手]
亀「今回は一人一人のモチベーションが、ちゃんと維持出来ていたな…と。役割が明確に見えてて、ほんとに気持ちいいくらい上へ上へと引っ張り合ってるのが、ひしひしと感じた。特に3人でやってる時とかに、マイナス要素があまり無いと言うか…。
聖「うん、気持ちよかった」
亀「なんか、もっとこうしようよ、ああしようよ、ほんとに、これが見事に3人で出来てたなっていうのは、ひとつのユニットとしては、かなり、オレ刺激になったし…」
聖「仕事をする面で、すごくいい。
キャストを決める段階からオレらも加わってたから、そう言う意味では、だから、終わった、この達成感は凄い。」
亀「うん。」
や「オレが[DREAM BOYS]に入ることによって、やっぱりその、質を落としちゃ絶対にいけないと思ったし、自分としての課題は先ず、踊りがあって、あとはそれだけじゃダメだと思ったから、普段MAでやってるのとはまた全然雰囲気を変えてやりたいなと思ったから…しかも最年長、ね、ジャニーズ陣で、そう、24歳にして最年長だから(笑)
[お互いの印象]
聖「いちいち、ちょっとイラッとするくらい うまい(笑)」
亀「打ち合わせしてるときとかも、ちょーっとこうやってるのが、うまい。」
聖「だからオレも屋良くんとダンスの話できたし、ダンスのDVD貸し借りとかもしてたし」
や「向こうも違和感あったかも知れないけど、ま、芝居の中だけど"やら"って呼び捨てにするのとか、言いづらいのかなぁーとか、ちょっと変に気を遣ったりして、でも、オレ的にはすぐに馴染みましたね、割と二人と。
[過去のDREAM BOYSへの挑戦]
聖「やっぱ、すばるくんのほうがいいなぁ」て言われたくなくて、絶対に。
でも、やっぱ、すばるくんのチャンプはチャンプで凄いものだけど、それとは別のところで「あの役、お前にぴったりだね」て言ってもらいたかったし。だから、そう言う意味で自分の色を入れれたのもプラスになってるだろうし…。」
亀「歌とかそうだよね、最初♪FIGHT MANとかはやらない予定とかだったから」
聖「あの、違う曲とかつってたからね。」
亀「そう。」
聖「でも、あれは♪FIGHT MANだろう」
亀「作品としてハマってたし、やっぱ、ものすごく、すばるくんがやってると…。あれはすばるくんにお願いして借してもらおう…みたいな。」
聖「ふふ。」
亀「これはじゃあ、たとえば。すばるくんがやってたからオレはちがうのをやるよとか、これはオレの曲じゃないからって言うようなものがなかった。」
聖「うん。作品としてみてたね、みんな。」
[自分自身の振付で]
や「芝居がある部分に関しては、やっぱ芝居と連結させなきゃいけない部分があったりとか、そういうのを考えて、だから逆に勉強にはなりましたね。自分の中でまた、あ、こういう作り方もあるんだと。
一番やりやすいっちゃやりやすいですね、自分で作った振りは。ま、一番自分のことは自分で分かるし、あ、(自分)だったら、こういうニュアンス出せるな、そういうのが分かってるからこそ、自分のスタイルを自分で作るっていうのが一番いい作業ですね。
[DREAM BOYS]
亀「一つのチームとして、ものすごい、いい組み合わせ、交わり方、スタッフさん、共演者の方、お客さんも、もちろんいてくれるからこそみんな頑張れるワケだから、そういった意味で[DREAM BOYS]ていう今回のチームは、オレは凄いいいチームだなぁと思ってるし、また、これでやりたいな。」
[web拍手]










すままま@彡の本棚

聖も!
ドリボはカンパニーが一体となったすごくいい舞台でしたね〜
キラキラ亀ちゃんがかっこよかったな〜
あっ、明日発売のMyujoに夢坊主カップルの
ラブラブショットがのってるらしいですよ〜
楽しみ!