宇宙の果てで大爆笑。

2015.10.27 Tuesday

週末、強風が吹き荒れて急に寒くなった。
足が冷えるのでソックス2枚重ね始めました(^_^;)


朝一で見てきた[ギャラクシー街道]

今回はチャリ圏内の映画館でも上映してるので早めに行けた。

小ネタに気づくたび「ぶっほ=3」となるんだけども
周りのお客さんが皆おとなしくて、分かってるのか分かってないのか
なかなか「どっか〜ん」とはいかない笑い。

残念だ。

三谷さんの面白さ炸裂なんスけどねぇ。

まさか、あれだけカトリさんが「感動はない」と言ってたのに
ありきたりな感動を求めに行ってないよね?!

てゆー(^_^;)

小難しいことを考えずに笑ろたらいいのに

と。

カトリさんコミット直後のナイスバディとアヤセさんのキュートな変顔(^_^)V
主要キャスト以外も選りすぐりの俳優が快演連打。

サスガっす。

見終わったらハンバーガーといきたいところだが
つよぽんの鮭むすび+二回目の苺ソースのクレームダンジュ。

ま、ひとりランチはこんなもん。

あ、やっぱり「ケロロン星人」ではありませんでしたね西川くん(ぷ)
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映画の日に

2013.10.01 Tuesday

ようやくチョコザイに会えた。



サービスデイなので混むかなと思ったけども、
3週目、平日の午前だからか
そんなに大きくない映画館はほどよい入り具合。

これまたほどよいお年頃の女子?!ばかりだったりで
(25年前は18歳とかそんな感じの/笑)

何気に心地よい環境でしたわ。

[ATARU-THE FIRST LOVE&THE LAST KILL-]
観終わると不思議な気持ちになる作品。
なんというのか、そんな風にしか言えない。

以下緩くネタバレも…
                

闇に隠れたサイン

2012.12.25 Tuesday

観て来たですベムさん。

試写会ハズレたので初。

夏目さんがちょいちょい沢主任に見え(ませんっ!!/汗)
いや〜タフでしたよ彼も。

ベロの初恋はせつなかった。

ペムさんのマメチク、大スクリーンでも
心配する程ではなかったかもよ(^_^;)

つか、本当にこれで終わりなのか
寂しーのー。

[帰って来たベム]はないのか???

と、つい思ってしまうが
ベロ(福くん)が成長してしまうので無理なのね。



劇場のポスターにはわざわざ
[亀梨和也さんのサイン入り]となってるんだけども

たっちゃま方式で黒いペンを使ってるから

サインも闇に隠れているのだった。

ベム…。
                

す、すみれさんッ!!!

2012.10.09 Tuesday

[踊るTHE FINAL]をようやく観る。

連ドラが始まったときは、斬新な切り口の警察ドラマに
毎週ワクワクしてたもんだけど

映画化され、スペシャル、スピンオフと
どんどんマニアックなファンが増えるにつれ
個人的にはちょっと置いてかれた感があった近作

でも最後は見届けないとなぁ〜と思ったりして

「勝鬨橋封鎖できねーじゃねーかッ」な両さんの中の人(慎吾)の
ボスキャラぶりも気になったしね。

まぁ、相変わらず抜かり無くお楽しみ満載。

しかし、最後のすみれさんの件は思い切ったね(^_^;)
警察といえども、そ、そりは…!!!!

…とだけ。

面白かったス。

ホントにファイナルなの?
青島くん帰ってきそうだよなぁ〜ひょっこり(笑)

                

レンタ〜ネコ♪

2012.06.05 Tuesday

ようやく見て来た[レンタネコ]

ほっこりしたファンタジーのようでいて
ところどころにピリッと本質を突いたセリフが仕込まれており
油断出来ない(笑)

[かもめ食堂]の聡美ちゃん、[トイレット]のもたいさん
[レンタネコ]の実日子ちゃん

年齢も境遇もキャラクターも異なるけど
はっきりと揺るぎない「自分」を持って生きている主人公。

それが借物の価値観ではないからかっこよくて
グラツキがちな首根っこを毎回ググっと掴まれる。

やっぱりいいなぁ〜荻上ワールド


[かもめ食堂]の陽水さん♪クレイジーラブもツボだったが
今回のエンディング♪東京ドドンパ娘にもヤラレる。

超個人的な声の好みとしては
オリジナルの渡辺マリさんのが良かったけど
(↑知ってる人どんだけいるのか?!/笑)
ここにこの曲を持って来るセンスに乾杯だわ。
                

ナキ!!

2011.12.20 Tuesday

まもなく冬休みということで
コドモがジャリジャリ街に出て来る前に

3Dで[Friends〜もののけ島のナキ〜]を観る。

予告通り

なんでーーーーーーーッ!!!!

と飛び出すゴーヤンをキャッチ(ウソ/笑)

コタケ圧倒的に可愛いけど

こりゃナキとグンジョーのバディムービーなんだなって。

思いっきりツボな結末に3Dメガネに隠れてそっと泣いてしもた。

父性と母性(♪)を併せ持つ慎吾の懐の深さが
愛すべき赤おにさんにぴったり。


※イメージです

余計なことを一切考えずに楽しめる作品ス。


                

似て非なるもの

2011.11.29 Tuesday

久々に映画を観た。

これがなんともビミョーな後味で(^_^;)
タイトルは言えないが

開始直後すでに「ちがうな」と思ってしまって
まぁ、上映時間の短い作品で良かったなという感じ。

そいえばこのシリーズ、前回のも
キャスト、スタッフが、ほぼ同じで
似たような空気になってはいるが
核になるところに監督の魂が感じられず
どーにも残念なことになっていたのだ。

しまった。忘れてたよ(^^*ゞ

監督が別の人なんでしょーがないっちゃしょーがない
材料が同じでもシェフが違うと味が違っちゃうってことね。

仕方が無いので帰りにおやつを買って帰る


ゆきんこだるま@ミスド

もうすぐ12月、クリスマスなんだなぁ〜。
                

さよならは言わない

2011.07.22 Friday

ああ、こういう日が来るんだ…と
WSで告別式の生中継を見る。

原田芳雄、松田優作、桃井かおり
このスリーショットは圧倒的な光を放ち
10代後半からの永遠の憧れ。

優作さんの死はあまりにも衝撃だったけど

芳雄ちゃんは長生きして
せくすぃ〜爺ちゃんになるものだとばかり思っていた。

でも[高校生レストラン]の住職は
置き手紙をして旅に出たまま、とうとう帰って来なかった。

7月3日オンエアの[ボクらの時代]には
大楠道代さんと、一徳さんと、最新作絡みのトークをしていて
少し痩せたけど、いつもの芳雄ちゃんだったのに

映画「大鹿村騒動記」の舞台挨拶に車いすで現れた映像は
別人のようだった。

イヤな予感は8日後に現実になる。

蓮司さんのやるせない弔辞に
浩市さんが素早くサングラスで隠した涙に

深く共感。


映画を観に行こう。
芳雄ちゃんに会いに行こう。

俳優はスクリーンの中に生きている。

「どんな状況になろうと、遊びだけは手離しちゃいけない」
これは最後まで貫かれていたことだろう。


↑すっかり変色した初版本(昭和57年)

探したら出て来たよ。
                

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